鬼滅の刃180話のネタバレ内容まとめ

鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社/ufotable

今回は鬼滅の刃の180話の内容を簡単にまとめてみました!
鬼滅の刃の最新話の内容が気になるという方はぜひ読んでいってください!

1.復活した鬼舞辻無惨

鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

産屋敷家を襲撃して以降長いこと珠代によって抑え込まれていた鬼舞辻無惨がついに復活しました。

復活した姿は今までの鬼舞辻無惨の姿とは違い白髪で体のいたるところに口が付いています。

ついに戦闘モードに入ったということでしょうか、バトル漫画のお約束でまだまだ姿が変わりそうですね。

そしてそんな鬼舞辻無惨に対して待機命令が出ていたにも関わらず鬼殺隊の隊士達は少しでも戦いの役に立とうと鬼舞辻無惨に近づいてしまい皆回復のための食料にされてしまいます。

太陽の光でしか倒せないと言われていた鬼舞辻無惨ですが激しく消耗している様子でした。
再生するとは言ってもダメージが残ったりすることもあるようですね

完全な不死身ってわけでもないのかもね。

2.鬼舞辻無惨に吸収された珠世

鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

鬼殺隊の柱達が上弦の鬼達と戦闘をしている間、ずっと鬼舞辻無惨を足止めしていた珠世ですがついに鬼舞辻無惨に吸収されてしまいました。

この吸収と言う展開がちょっと肝になったりしそうですね。

少し前に上弦の弐の童魔が胡蝶しのぶを吸収して大ダメージを受けていましたよね。

胡蝶しのぶは珠世と共同で研究を行っており、珠代の協力のもとで自分に毒を仕込んでいました。

と言うことは珠世も吸収されることを見越して自分を毒付けにしていた可能性がありますね。

鬼舞辻無惨が珠世を吸収したことが後に影響を与えてくるかもしれませんね。

最後の最後で珠代さんの意識が残っていて重要な場面で鬼舞辻無惨を止めるっていう展開もありそうですね

たしかにありそう……

3.炭治郎はヒノカミ神楽の全ての型を知らない

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今回炭治郎の回想で本当はヒノカミ神楽が13の型まであるのに対して炭治郎が12の型までしか知らないということが判明しました。

鬼舞辻無惨戦で13番目の型を会得して使うという露骨な伏線が出てきましたね。

いつもだったらヒノカミ神楽関係の新技は戦闘中にきっかけを思い出したりしてたのに何で今回は戦闘前に出したんだろうね?

確かに少し唐突で違和感ありましたよね……
何なんでしょうか……

4.珠代が死んで揺らめく愈史郎

鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

命の恩人である珠代が死んで怒りをあらわにするシーンがありました。

鬼舞辻無惨戦に愈史郎が関わってきそうですね。

愈史郎が命がけの何かをしそうだね。

この最終決戦で凄く多くの人が死んでしまいそうですね……

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