漫画・アニメ好き必見!少年ジャンプ+定期購読のススメ。

昨今は何でもサブスプリクション(定額制)の時代で、動画配信サービス以外にも漫画の読み放題サービスも充実している。

漫画読み放題サービスは、様々なジャンルの漫画がスマホやタブレットでお気軽に楽しめるのでとても便利。

ジャンプが好きな人は絶対に少年ジャンプ+を定期購読すべきじゃ。

試し読みの充実度から選ぶ

無料で漫画を読む方法は、いくつかありますが、まず一番は試し読みが充実しているサービスを選ぶことです。そこで、オススメのサービスすひとつである少年ジャンプ+について記載していきます。

無料で読めるのはもちろん限度があるが、試し読みをすることによってその分のお金が浮くのは、ありがたいことじゃ。

少年ジャンプ+

少年ジャンプ+とは、 過去にジャンプで連載していた作家の新作や、過去の連載作品等、毎日平均5作品ほどの無料マンガが配信されるサービスのこと。

過去の作品ではワンピース、るろうに剣心、ジョジョの奇妙な冒険、デスノート等が一話から毎週配信されています。

また、ドラゴンボールは毎週二話ずつ配信されています。

少年ジャンプが電子書籍で買える!すぐ読める!

最新号のデジタル版を毎週配信しています。

購入には会員登録が必要ですが、購入したジャンプは今のところサービスが継続する限りはずっと読むことが出来ます!

ジャンプ好きにとってこんな便利なサービスはないのう。

ジャンプ発売日の朝5時に配信されるので朝起きてすぐに読めます。なので通勤、通学の時間に読むことも可能。

ジャンプコミックスが電子書籍で買える!

ジャンプコミックスの電子版を購入する事ができます。
他の電子書籍サービスでも、ジャンプコミックスは扱っています。
しかしジャンプ+から購入することで、他のサービスでは行なっていないサービスや特典が付くことがあります。

これらの無料マンガの配信、少年ジャンプ電子版、ジャンプコミックス電子版の販売を行うサービスが「少年ジャンプ+」ってことか。

当サイトでもずっと推している鬼滅の刃も読める!そのほかにも、少年ジャンプの漫画が無料で読めるweb漫画誌です。ジャンプファンにはたまらない作品がたくさんそろっています。

新作はもちろんのこと、人気作品の番外編まで読める最高なサービスです。

主に読める作品は以下の通りじゃ。

・ワンピース

・鬼滅の刃

・トリコ

・僕のヒーローアカデミア

・HANTER×HANTER

・幽★遊★白書

・ヒカルの碁

・ハイキュー

・ドラゴンボール

などなど。

その他にも少年ジャンプで連載されていた歴代のヒット作品も読めます!!

作品によっては、60話以上を無料で配信しているものもあるのでとてもお得です。

月額900円で定期購入もできるのでこれを利用してもいいでしょう。

無料の試しよみも多いのでジャンプファンであればチェックしなきゃ損です。

少年ジャンプ+のメリットとデメリット

メリット

場所を取らず、ずっと残すことが出来る

漫画や雑誌は、保管するのにとても場所をとります。

大きな家に住んでいない限りは、漫画専用の倉庫を借りる以外保管方法はない。

基本的には、読み切ったら捨てるのが漫画雑誌の定番パターンでした。

たまに、伏線の確認でコミックを買っていない作品の過去の話を確認したい場合困りますよね。だいたい既に処分済で確認出来ない。

電子版だと自分が購入したジャンプ、定期購読期間中のジャンプであれば、このサービスが続く限り、読み返すことが出来るんじゃよ。

こういう雑誌のサービスだと、読めるのは購入してか次の号が発売するまでの間だったり期限があることが多いのですが、自分が買ったものがいつでも読み返せる少年ジャンプ+はとても素晴らしいサービスといえます。

値段がオトクである

ジャンプ+で定期購読した場合と雑誌で購入した場合、金額が違います。

仮に今年、50号のジャンプが発売されたとしましょう。ジャンプは全部で50冊として、基本的にジャンプは記念号などの時は若干値段が上がります。値段は2種類ありますので、40冊が260円。
残り10冊が270円としましょう。

これを合計すると紙媒体で買った場合13,100円になりますね。

一方、ジャンプ+で定期購読すると、月額900円を12ヶ月分なので10800円となります。

その差はなんと!2,300円!!月に計算するとなんと191円!これで、何ができるかって話ですが、後輩にお茶を奢ってもいいですし、自分で他のものに使ってもいい。

価格にあまり差が無いように思いますが、ジャンプ+を定期購読すると、なんとジャンプGIGA電子版も配信されます!

ジャンプGIGAは460円で年間に5冊から6冊発売されていますので6冊計算して2760円分がまるまるお得になります。

ジャンプと合わせると年間で5,060円もお得になります!5,000円って考えたらあなどれねえな。

ジャンプNEXTが担っていた新人作家の発掘についてはジャンプGIGA に変更された為GIGAが読めるようになっています。

5つの端末で同時に読める!

会員登録を行うと1アカウントで5台までの端末で利用出来ると記載。

わが家でも通勤中のわしのタブレットと、家に居る嫁のタブレットとで端末があれば別々の場所で同時にジャンプを読んでおるぞ。

これは雑誌では不可能な大きなメリットだと思います。

デメリット

特になし。しいて言うのであれば、

フラゲできない

雑誌だとコンビニに0時頃に行くと手に入れることが出来ます。
一方、電子版は最新号の配信時間が朝の5時と決められています。

とにかく少しでも早くジャンプを読みたい!という方には向いていませんが、そこまで急がなくても漫画は逃げません。

綴じ込み付録や、シリアルコードが付かない

雑誌と違い電子版には付録が付きません。

(遊戯王カード、カレンダー、ステッカー、コミックカバー、ミニポスター等)

また懸賞等、応募出来ないものがあるので注意が必要です。

もし付録が欲しければ、電子版の他に雑誌も購入する必要があります。

しかし電子版は電子版で壁紙がおまけで付くこともあるぞ。

まとめ

ジャンプ+は、ジャンプを買っている人にとって、デメリットよりメリットの方が大きいため、オススメです。買い忘れることも売り切れてることもないですからね!

少年ジャンプ+(プラス)で無料でマンガを読んでみる

従来、アプリ内では60作以上のオリジナル作品について、冒頭3話と最新3話を無料公開していた。アプリを最新バージョンの2.4.7以降にアップデートすると、「初回無料」のマークが付いた有料話を1回だけ有料話を見られるようになる。ただし、この特典を利用して一度読んだ有料話は、ビューアを閉じるか別のエピソードに切り替えると閲覧にコインが必要となる(有料扱い)。復刻連載や連載終了作品などは含まれない。

 なお、初回無料機能は初めてアプリをダウンロードするユーザーはもちろん既存ユーザーでも利用可能。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1904/05/news111.html

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