【ネタバレ】鬼滅の刃で死亡した柱の一覧とその話数

鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社 /ufotable

今回は鬼滅の刃に登場する鬼殺隊最高の階級である柱の中で命を落としてしまった柱達をまとめていきたいと思います。

※現状単行本未収録の内容も含みます。

死亡している柱達

炎柱・煉獄杏寿郎(66話で死亡)

炎柱・煉獄杏寿郎(66話で死亡)
鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

煉獄杏寿郎は炎柱で代々炎の呼吸を受け継いできた名門、煉獄家の長男です。

煉獄は無限列車編で下弦の壱との戦闘を終えた直後に現れた上弦の参猗窩座と戦い首を切る直前まで追い込むのですが一歩及ばずその戦闘で死亡します。

蟲柱・胡蝶しのぶ(143話で死亡)

蟲柱・胡蝶しのぶ(143話で死亡)
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胡蝶しのぶは階級は蟲柱で毒を使って戦うことが特徴の剣士です。

姉の仇である上弦の弐童魔との戦闘の末、敗北し童魔に食べられ死亡します。

しかしあらかじめ自分が負けて食べられることを想定しており、体内に大量の藤の花の毒の成分を取り込んでいたため、童魔に対して大ダメージを与えます。

霞柱・時透無一郎(179話で死亡)

霞柱・時透無一郎(179話で死亡)
鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

時透無一郎は階級は霞柱で始まりの呼吸の剣士の祖先です。

自分の先祖である上限の壱、黒死牟との戦闘で赫刀に目覚め動きを封じる活躍をするも胴体を切断され死亡します。

元鳴柱・桑島慈悟郎(144話の回想で死亡)

元鳴柱・桑島慈悟郎(144話の回想で死亡)
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桑島慈悟郎は元鳴柱で我妻善一の師匠です。

柱引退後は育手として何人かの弟子を持っていたのですが、我妻善一の兄弟子に当たる獪岳が黒死牟と出会い、上弦の鬼となってしまったため桑島慈悟郎は責任を取り切腹して自害しました。

元花柱・胡蝶カナエ

元花柱・胡蝶カナエ
鬼滅の刃 © 吾峠呼世晴/集英社

胡蝶カナエは元花柱で胡蝶しのぶの姉です。

上弦の弐の童魔との戦いで致命傷を負わされ死ぬ間際に妹のしのぶに童魔の特徴を伝えて死亡しています。

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